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球春到来 その2
日本プロ野球も開幕。

今年よりホームランに限り、ビデオ判定が採用されます。

使用の是非としては、容認ですが。

巨人対ヤクルト戦で早速やっておりました。

が、大差の付いた試合でさらに終盤。

確認にも結構時間が掛かりました。

ケースバイケースでよろしいのでは?

たしかにHRかそうじゃないかでお給料も変わりますので、難しいところですが。(ヤクルトのガイエル)

乱用はあまりいけませんね。さらに試合時間が延びちゃいます。

大リーグのように、チーム側にビデオ判定するかの確認権を与えたほうがいいんではないでしょうか。

まあ公平を重んじ、几帳面でまじめな日本人の良いところではありますが。。。

BOS表示がどうのこうのより、試合短縮のための方策を考えましょう。

大リーグでは暗黙の了解が、多数存在しているようです。

※大差の試合では盗塁しても公式記録に残らない。

※大差の試合では、かなりストライクゾーンが広くなる。

ようは無駄な事するなと、早く終わらせようぜ、明日も試合があるしということですか。

公平を重んじ、几帳面でまじめな日本人には理解しがたいことですが、

これも慣れると、結構そんなもんかと感じます。

まあ、ガイエルのHR判定の乱闘もひどいもんです。

だいたい日本に来る外国人で、あの程度のボールで騒ぎを起こし、

試合遅延をするのは、だいたい2流スラッガーです。

(誰かに教わるんだろうね、マウンドに向かって怒れって)
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[2010/03/29 06:47 ] | テツヤの部屋 | コメント(0) | トラックバック(0)
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