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本厚木に以前、滝田洋二郎は来てます。(断言します)
滝田洋二郎。。。オファー殺到だって。権威(特にアメリカ)に弱い日本人

権威に弱い日本人。作品リスト見たのですが、「壬生義士伝」と「コミック雑誌」しかまともに見た事ないわ。いや?「壬生」はラスト30分だけ見たカナ。新撰組(幕末)ものは好きなので。。。
「コミック雑誌」は多分小学生くらいだと思うけど、フジの土曜9時だな。高嶋忠夫だ!懐かしい。。。
記憶のなかでは「キワドイ」「暴力」のイメージだな。たしか。内田裕也とビートさんだな。世代的に内田裕也の偉大さが分からないので(矢沢エイキチも同)なんともいえませんが、小学生にはちょっとキツイ内容だったと思います。

。。。なかなかどうなの?これから下手な事できないね、滝田さん。可愛そうに。。。
堤監督や三池監督のように、(いい意味ですよ)節操なく撮れなくなるんじゃないですか。

さてタイトルの話ですが。。。
滝田洋二郎監督作に「シャ乱Qの演歌の花道」(1997年)とありました。

実は厚木市の文化会館(当ホテルより徒歩5分)で撮影してました。なぜ言い切れるかというと、
シャ乱Qのギターとドラムがそのとき宿泊しました。あさご飯たべてた、ドラムくんが。約11年前に、、、、

たまにテレビで見る人がきます。あんないひともこんあひとも。。。10年後にこのブログとホテルが続いてれば、その場で発表いたします。では10年後。。。

ばははーい
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[2009/02/27 15:40 ] | テツヤの部屋 | コメント(0) | トラックバック(0)
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